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イタリア紀行

2008年07月04日

こう見えても橋なのだ〜。

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フィレンツェで一番行きたいと夢見ていた場所。

それは・・・

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2008年07月02日

うまっ

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フィレンツェの街を歩いていると

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2008年06月27日

素晴らしいところでした

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今、“落書き”が問題になっているフィレンツェの大聖堂・ドゥオモ。

私も今回の旅で訪れました。

 

永遠と続く階段を登り、屋上へ出るとフィレンツェの美しい街並みが眼下に広がります。

一つ一つ積み重ね、およそ140年という歳月をかけて造り上げた先人達に頭が下がる思いでした。

 

その屋上に落書きがいっぱいだったこと。

本当に残念でした。

落書きは日本語だけではありません。

様々な国の言葉で書かれていました。中にはペンではなく、彫って傷つけた落書きも。

 

あそこに登った誰もが、建物に、景色に、きっと感動したことでしょう。

その感動を未来へ、

誇りを持って繋げたいです。

歴史

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コロッセオは、皇帝が政治から市民の関心をそらせるために造った娯楽施設。

収容人数はおよそ6万人。

ここでは日夜、猛獣対奴隷の血生臭い競技が行われていたそうだ。

その戦いにローマ市民たちは虜になったという。

大観衆のざわめきの中で、どんな気持ちで戦わされていたのだろう・・・。

そう思うと胸が痛くなった。

今、世界各国の人々がコロッセオを訪れ、歴史を学ぶ。

ただの美しい建築物ではない。

当時の様々な思いが刻まれているいうこと。

忘れないでいよう。

2008年06月25日

ミステリーハンター

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子供の頃から大好きだった番組「世界ふしぎ発見!」。

イタリアではいたるところでミステリーハンターのものまねをしました。

アハッ☆

遺跡を見ているとついつい真似したくなっちゃう。

ここは、世界遺産の「コロッセオ」です。

ミステリーハンターの一コマをイメージしてパシャ。

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「さわかのふくみみ」について

「さわやかさわちゃん」こと石島さわかです。
“ラジオ”や“幸せ”をキーワードに考えていたらポワンと浮かんだ「福耳」という言葉。せっかくの人生、たくさんの幸福を見つけたいものですねぇ。
時にはグルメ日記。時にはお出かけ日記。時々お仕事日記。






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