ありがとう。
青春時代を過ごした山梨。
何年も何年も見に帰りたいと思っていた桃の花。
今年はタイミングが合って4月に見ることが出来ました。
御坂峠を下り、桃畑が目に飛び込んできたときは
感激で言葉も出なかったな。
花たちが「おかえり」って言ってくれているみたい。
懐かしさで胸が熱くなったよ。
鮮やかな桃色を眺めていると、あの頃の自分を思い出す。
あの頃の私に負けないように、今の私に気合を入れる。
よっしゃ〜!
初心を改めて思い出させてくれるのも
ふるさとの良さだね。
青春時代を過ごした山梨。
何年も何年も見に帰りたいと思っていた桃の花。
今年はタイミングが合って4月に見ることが出来ました。
御坂峠を下り、桃畑が目に飛び込んできたときは
感激で言葉も出なかったな。
花たちが「おかえり」って言ってくれているみたい。
懐かしさで胸が熱くなったよ。
鮮やかな桃色を眺めていると、あの頃の自分を思い出す。
あの頃の私に負けないように、今の私に気合を入れる。
よっしゃ〜!
初心を改めて思い出させてくれるのも
ふるさとの良さだね。
宿泊者を対象に行った「こめ桜の植樹」に参加させてもらいました♪
地元の殿方の手を借りながら楽しく植えたこめ桜。
これからすくすく育って、2年後にはピンクの花を咲かせるそうです。
この活動は素晴らしいですよね。
旅行の記念になることはもちろん、また戸田に足を運ぶ楽しみが増えました。
戸田峠を通るとき、海側をちらっと見てください。その中に私たちの植えた桜があります。
写真やお土産ばかりが旅の思い出じゃない。
その土地に自分が訪れた証しを残す思い出。
最高の思い出です。

朝食と身支度を済ませて出掛けたのは、戸田の「こめ桜祭り」。
ここでは、ゆでたまごと甘酒のサービスを満喫。
そして一番のお楽しみは・・・。

貸切露天風呂「夕陽のかがやき」に入り、海を眺めながらゆっくりと目を覚ます。
以前温泉の取材で訪れたこの露天風呂が印象的で、どうしても友達を連れてきたかったの。
彼女はとても喜んでくれたので嬉しかったな。
かわいいお魚の口が湯口になっているのもお気に入りの理由☆

逆関節にポッキっと足を折って身を取り出します。
大き〜い、長〜い。
どちらかといえばみずみずしいぷるんとした身ではなく、ホクホクとした食感。
味は甘くて濃厚。
かに味噌がまたおいしいっ!
〈注意)私ノーメイク。眉毛途中からありません。

友達と戸田旅行へ。
気兼ねない女2人旅。話は尽きることがありません。ワイワイ♪キャッキャッ♪
お泊りは、戸田温泉の「海のほてる いさば」。
お部屋は綺麗でしかも展望風呂付き!
温泉から出るとお部屋には豪華な食事がずらり。
あわびの踊り焼きでしょ、伊勢えびのお刺身でしょ、深海魚の天ぷらでしょ
他にも盛りだくさん☆
サービスのシャンパンはお風呂上りにグ〜ッ♪(エドはるみ風)でした。
「私ばかり良い思いして旦那さんに悪いゎ」と思いながらもおもいっきりはしゃいじゃいました。
石島さわか、今回の旅で一番楽しみにしていたこと
そう、それは名物、高足がに!
初めて頂きまーす。
〈注意〉私たちノーメイク。
2008年も、もう4ヶ月が過ぎようとしている…。
なのに今さら2008年バージョンの家計簿を買ってしまった。
遅〜い!
年明けから大学ノートや手帳に家計簿をつけてみたが、どれも三日坊主に終わっている。だから今度こそ、長続きさせたいと思って本格的な物を買ってみた。
正直、家計簿ってどう書くのか判らないんだよね。
判らないから、途中で飽きて投げ出しちゃう。
でも専門書には書き方のノウハウが載っているので、例文を見ながらなんとかつけられる。
しかもカラーでかわいいし、毎月マネーセラピストのコメント付き!
開いているだけで楽しいぞぅ。
これなら続けられるかもしれない。
さらに楽しめるように大好きなスティッチのペンを使おう☆
よーし、頑張るぞ。
それにしても、家計簿を継続してつけられるコツって何だろう?
「雲母(きらら)」の白玉クリームあんみつ☆。
これを食べずには帰れない!
鎌倉に来たら何が何でも食べる逸品!
おっと力が入りすぎてしまった(笑)
何度食べてもおいしいんだ〜♪
特に注文を受けてから作るもっちもちの白玉が最高。
大きいでしょう?
ほんのり温かくて、こしあんとアイスに合うんだな〜。
さらに嬉しいのは、ちょこんと小皿に添えてある漬物。
甘い物としょっぱい物があってこそ、バランスのとれた究極のおやつなのだ。
最後に昆布茶を出してくれるのも粋な心遣い。
かゆい所に手が届く、私がこよなく愛する甘味処です。
池に向かってグンッと伸びた枝。
見事な桜!
鶴岡八幡宮には何度も訪れていますが
桜の時期は今回が初めてでした。
もう今頃は葉桜かな?
鶴岡八幡宮を散策。
春休みの桜が満開の頃だったので
観光客で賑わっていたな〜。