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噴射〜!!!ミ(ノ_ _)ノ

いよいよ北京オリンピックの中で、

陸上競技が始まりましたね〜 

ε=ε=ε=ε=ε=ε=┏(*´∀`)┛

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私の注目している選手が扉の向こうに…

そう!走り幅跳びの池田久美子選手〜

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県内の企業(スズキ)所属ですし、

個人的にお目にかかったこともあり、他人事じゃなく、ドキドキ☆

 

 

なんだかどんどんテンションあがってきて・・・

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イケクミさんが北京に持ち込んだという、

愛用の日焼け止め、取り寄せちゃいました〜。

 

 1本1890円!

スプレー式でとっても使いやすいんです。

気分はもう美肌のイケクミさん?! (*^ワ^*)

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19日(火)に予選があるということで、

20日(水)には4時らでもいい報告ができますように。

その日は、4時らの企画でも、オリンピックに関する県内の話題をお届けします。

この日焼け止めの話題のような、選手達の素顔なども垣間見えるかも!?

お楽しみに♪

 

さぁ、イケクミさん、スプレーのように、

ありったけのと、これまでの想い を、

噴射だぁぁぁぁ〜!

(@^▽^)/~~~~~~~~~~~~~~~~

コメント (12)

こんばんは。蝶です。
オリンピック、水だけではなく、陸でも結構日本代表の方頑張ってますね〜
出かけようと思うと試合のハイライトをやっていて浮かした腰をまた落ち着かせてしまいます。

ふと気づいたのですが、日本人選手もあまり日に焼けていないかも?どこで練習するんでしょうね?
特に池田選手は本当にキレイですね。なるほどやはり日焼け止めを使ってらっしゃるんですね。私も気をつけなきゃ。

おもろい

オリンピック陸上もアツいけど、今日は選手として、草薙の記録会に出場してきました。1日で14種目※、暑い中、疲れのたまってきた所でもきっちりまとめてこれました。
9月27日28日のサイコアスロン(20種競技)本番に向けて、手応えは十分。

池田選手は15年前から知っています。(一方的に)
まずは予選通過してもらいたいですね。最近の世界大会では予選通過のボーダーは6m60前後。シーズン前半の状態では厳しいけど、仕上がり次第では十分可能な記録でしょう。

十分に仕上がっていれば、最終選考6m70のような「一発引っ掛けた」ビッグジャンプもあります。そうなれば入賞も見えてくるでしょう。


※8月17日 夏季静大記録会(草薙) 出場順に
スウェーデンリレー2分11秒14 走幅跳5m98 円盤投25m78 400m55秒31
1500m5分13秒54 棒高跳3m10 100m12秒29 砲丸投7m99 走高跳1m65
やり投38m50 800m2分26秒21 110mH17秒14 三段跳11m81 3000m障害13分12秒05

鈴木さんちの妻
平尾さん、行ってきましたよ〜レストラン(^-^)v平尾さんの蕎麦がとても涼しそうだったので、ファミレスの中でも和食が食べられる夢庵に行ってきました〜安いのでいっぱい頼んだら量も多くてお腹いっぱいです〜。でもデザートまでしっかりいただきましたけどね。
楽しいことがあると夜中に子供に起こされても全然平気です。明日も楽しい報告ができるといいな、と思ってます。
オリンピックも応援したいな

⇒蝶様
池田選手は、一日でスプレー一本使いきっちゃうそうですよ〜日焼けしやすいお肌で、すぐに痛くなったり、熱を持ってボーッとしたりしてしまうそうで、日焼け止めは欠かせないと聞きました。
連日、選手も猛暑の中を頑張ってる姿は本当に元気づけられます。室内の競技でも暑いでしょうからね〜
そんな気象条件にも負けないで力の限り頑張ってほしいですねo(^▽^)o

⇒かん様
ありがとうございます!イケクミさんの看板に向かって楽しんでる私、面白いでしょ?!

⇒サイコアスリート様
本番が一ヶ月後。ということで、サイコアスリートさんにとっても調子を見られる大切な記録会。手応えが合ったようで何よりです。日頃の積み重ねの成果が表れると嬉しいですよね。
どれも陸上競技といっても、走るだけではなくて、砲丸投げや槍投げ・・・これらを専門でやっている方と同じようにコツをつかまないとできないサイコアスロン・・・本当に驚きの競技があるものだと感心してしまいます。
アイコサスロンに挑戦し始めた時は、どの種目から始めたんですか?スウェーデンリレーでは、何メートルを担当されるんですか?
まんべんなくいい記録を出す、というのは並大抵ではないでしょう!得意な種目はもちろん、そうでないものにも挑戦できるのはとても素晴らしいです。また、これだけ実際に携わっていれば、オリンピックの楽しみ方が他の方とは違うのもうなずけます。競技についてだけではなく、選手についても詳しいようですね?
よく知った上で応援する、また競技者の視点から応援する、サイコアスリートさんには及びませんが、私も私なりにイケクミちゃん、思い切り応援したいと思います!

⇒鈴木さんちの妻様
良かったですね〜(^O^)
鈴木さんちの妻さんの旦那様、いつも優しいですね。これまでも、妻さんがリクエストすると、結構連れていってくれてますよね〜ファミレスだと家族で思い切り楽しめそうですね(^-^)/
お蕎麦は日本人ならではの習慣。見ているだけでも涼を呼んでくれますよね。もちろん食べても美味しい〜(^O^)/
とはいえ、デザートは別腹!少しずつ色々なものをたくさん食べて夏バテしないようにお互いに頑張りましょ〜でも無理は禁物です。また時間ができたらよく寝てくださいね(^O^)

今回のリレーは14種目出るということで、負担の軽い100mを担当。去年チームを立ち上げてから初のリレーでした。

サイコアスロンは、2005年8月に青森でアジア初開催。
元々は走高跳の選手で、大学ではハードル、跳躍を中心に十種競技をやりつつ、冬場はロードレースなど、いろいろと手を出していたので、エントリーの時点でハーフマラソンまでの記録を一通り持ってました。
どちからというと短距離系だったので、記録会では長い距離を入れながら7−8種目出場するなどして、本番に備えました。

全種目の経験と、サイコアスロンを意識した競技への取り組みが評価されたようで、大会前から主催者に注目され、本番では「GOD」の愛称をもらうことになりました。
本番では各種目、安定して上位につけて最終的には3位。
ただ、最終種目10000mで脱水症状を起こして失速したのが響いて、最後の最後でMVPを逃しました。

競技自体も大変だけど、出場を決意する所から戦いが始まっているようなもんですよ。
傍から見たらクレイジーな競技だけど、自分らしさを表現できる最高の競技です。

※20種競技
1日目
100m 走幅跳 200mハードル 砲丸投 5000m 800m 走高跳 400m ハンマー投 3000m障害

2日目
110mハードル 円盤投 200m 棒高跳 3000m 400mハードル やり投 1500m 三段跳 10000m

⇒サイコアスリート様
GODですか〜!なるほど、早めに準備を始められる方は少ないでしょう。これまでも本当に綿密に日々過ごされているんですね。自他共に認める努力家ってことですね。なかなか積み重ねってできませんが、でも、一番大事。まさに、「競技をするまでの決意、準備から戦い」ですね!!!やるからにはどれも練習しておきたい、でも、全てをいい状態に持っていくのは並大抵ではないでしょう。しかも、オリンピック選手を見ていても、勝負の当日に照準を合わせて体調を整えるのだって難しいのがわかります。練習すればするほど、体脂肪は減り、免疫力も低下し・・・人間の体の限界に挑戦しているのかもしれませんね。でも、せっかくいただいた体なのですから、全てを使ってみる、というのはとても良いことだなぁって思います。(とは言え、私は、ホント、1つでもやってみようと決意するにも腰が重い・・・)まさに自分らしさの表現の究極ですね!!!

十種競技は、オリンピックでもあるのに、ただ、やはり日本人の代表はいないようですよね?放映のスケジュールにはあるのに、日本人選手のスケジュールには書いてありませんでした。ですから、ましてや二十種競技が日本でたくさんの方に知られるようになるには、これからかもしれませんね。
私は意外なところから知ることが出来てラッキーです♪

去年の世界選手権では十種競技に田中宏昌選手が、七種競技には中田有紀選手が出場してたけど、今回は出場には届きませんでしたね。
ちなみに七種の中田さんとは、面識あります。

日本は単独種目のエキスパートを好む傾向が合って、あれこれ手を出すぐらいならひとつに絞れという考え方が主流です。一方ヨーロッパではオールラウンダーが高い評価を受ける考えが強いですね。混成が日本であまり注目されない理由に、そういった考えがあると感じています。

20種競技、ワールドカップも開催されてるようで、1年で指定の大会に2回以上出場し、上位2回の合計得点で順位付けするらしいです。
いずれは出場してみたいと思ってるけど、金と休暇が必要なので、大変なのは体だけではなさそうです。

着順、記録云々関係なしに、20種目を戦い終えた全ての選手が、お互いの健闘を讃えあえる競技。
競技前は赤の他人だった人が、2日間の競技を終えたときにはかけがえのない親友になっている。想像を絶する過酷な競技だからこそと言えるでしょう。
だから着順勝負、メダル争いの要素が強い競技にはなってほしくないと思ってます。

⇒サイコアスリート様
「着順、記録云々関係なしに、20種目を戦い終えた全ての選手が、お互いの健闘を讃えあえる競技。」というコメントに胸打たれました。
確かに!20種目やりきった時には、既に皆、‘同志’でしょうね。
まさに「競技前は赤の他人だった人が、2日間の競技を終えたときにはかけがえのない親友になっている。想像を絶する過酷な競技だからこそと言える」というのは想像だけでも理解できます。
共に険しい道を歩んだ時に、友人や家族などの絆も深まりますものね。今はなくなってきた、人同士の心の触れ合いの部分。言葉では語れない、身を持って体験すること、ですね!
コメントへの返信、すっかり遅くなりました。。。すみませんっ

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