美術館?!
今にも動き出しそう・・・
曾孫さんを描いた鉛筆画。
ソフトなタッチで・・・
赤ん坊のムチムチッとしたふくよかさが、立体的に出てますよね〜!
妖艶な曲線美が印象的な女性の絵。
鉛筆画と・・・なんと!色つきの方は、切り絵ですっ!!
さらに。
折り紙で鶴や花瓶を作ったり、
布に綿を詰めながら立体的な絵にしていく押し絵など・・・
さて、これらの作品を創り出した方は、この中の誰でしょう?
正解は・・・
私!ではなく、澤山さん。
御歳96歳のおじいちゃんでっっっすっっっ
しかも、70代になるまで見たこともやったこともなかった手習いが、ここまでになるとは!
ご自分でもびっくりされたそう・・・。
そして、実は、笑顔の素敵な奥様もとっても器用なんですっ!
奥様作:木目込み人形
奥様作:ちぎり絵 と 人形の着物
今、こうしてのんびりと趣味の時間を過ごすのが一番幸せ・・・と語るお二人。
僭越ながら人生について伺うと、
それはそれは大変なご苦労をされてきたお二人。
だからこそ、今の幸せを人一倍かみ締めていらっしゃるのかな。
ちなみに、お孫さんは14人、曾孫さんは15人・・・
その全てを覚えきれない程、だそうです(@0@)
素敵なお二人が織り成す作品を、もっともっとお見せしたいかったのですが、
カメラのバッテリーが切れてしまって・・・
続きは、是非、4時らで。
6月10日(火)放送予定です。
家中が美術館のようで、うっとりしますよ〜!
コメント (2)
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絵はとても好きですが、こんなにうまくかけたらいいなあ!どんなふうに習ったらここまでになれるんでしょうか?その他のご趣味も趣味とは思えないくらい素晴らしいですね。平尾さんも今回も何かに挑戦されたんですか?放送も楽しみにしています。
⇒鈴木さんちの妻様 今回はあまりにすごい種類の趣味と出来栄えに、ただただびっくりするばかりで、挑戦するのを忘れていました〜。(@0@)ブログでも、番組でも紹介しきれないかも?パパッと絵が描けるだけでも素晴らしいですよね。私もとってもうらやましかったです。放送も是非、ご覧くださいね。