
珍(めずらしい)しいチョウやカブトムシ、クワガタなどの生きた昆虫(こんちゅう)や標本(ひょうほん)がならんだ「る・く・る昆虫ワールド」(静岡新聞社・静岡放送後援)が13日から、静岡市駿河区の静岡科学館る・く・るで始まりました。2月12日までです。
かがやくような青(あお)い羽(はね)をもつブラジルのモルフォチョウや世界一(せかいいち)おおきなクワガタ、コガネムシなど約1000点の標本がそろっています。「さわれるカブトムシ・クワガタ」などのコーナーもあります。
→「る・く・る昆虫ワールド」はこちらの記事でも紹介(しょうかい)しています。







