こんにちは。まっちゃんです。
みんなはきょうのSBSテレビ夕刊を見てくれたよね。
SBSテレビ夕刊では隔週火曜日(かくしゅうかようび)に
「かがく特捜隊」の特集(とくしゅう)をやっているんだよ。
きょうは天気予報(てんきよほう)の話でした。
SBSテレビ夕刊でいつもお天気を教(おし)えてくれる
↓水野涼子キャスターが、

静岡市にある静岡地方気象台(しずおかちほうきしょうだい)というところで
お天気の予報をお仕事(しごと)にしている人たちに
お話を聞いていました。
一番さいしょにまっちゃんが書(か)いたとおり、
(→まっちゃんの最初の記事(きじ)はこちら)
天気予報はコンピューターが計算(けいさん)して出しているけれど、
実際(じっさい)に空を見て、観測(かんそく)することも
すごく大切だというお話でした。
「飛行機雲(ひこうきぐも)がきれいに見えるときは、
だんだんお天気が悪くなる可能性(かのうせい)がある」、
というお話もあったね。
それから、ここでまっちゃんが
みんなから募集(ぼしゅう)している
言い伝えやことわざについて、
天気予報の専門家(せんもんか)である気象台の人たちも
「けっこう、当(あ)たる」と話していたね。
みんなが知っているお天気についての言い伝えやことわざの中にも
すごくよく当たる言い伝えやことわざが、きっとあるんだろうな。
特捜隊本部への報告(ほうこく)を待っています。
報告は下の「コメント」や
電子(でんし)メール(s-kagaku@shizuokaonline.com)でおくってね。
コメントや電子メールは、
かならず、おとうさんやおかあさん、
おうちの人といっしょに操作(そうさ)をしてね。
まっちゃんでした。またね。